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2016年キャサリン妃の激やせ画像に変わりすぎの声

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英国のキャサリン妃が、2016年の今年に入ってかなり激やせしていると話題になっています。

その容姿が変わりすぎて英国国民はもとより、世界から「大丈夫?」との声が上がっているほどです。

どのように変わってしまったのか、

2016年現在のキャサリン妃激やせ画像と原因について紹介します。


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2016年キャサリン妃の激やせ画像に驚き

英国王室の一員として公務でメディアの前に出てくることが多いキャサリン妃。

2011年に結婚式での画像がこちら。

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なんとも美しい姿ですよね。

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結婚後の当初に公務で出席した時の様子ですが、もともと細身のスタイルなのでこの時でもかなり細い感じはします。

キャサリン妃(=ケイト・ミドルトン)のお母さんと妹さんも細くスタイルがいいので、生まれつき細い体型だと言えます。

もともと細いキャサリン妃ですが、2016年現在の画像がこちら。

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結婚してまだ5年ですが、結婚当初と比べると顔がかなりゲッソリしていて、痩せているのがわかります。痩せた影響なのか年齢がかなり老けた印象に感じます。

一部メディアでは、現在の体重が41kg以下とも言われているので、摂食障害の病気と噂されています。

こんなに容姿が変わるほど激やせしたキャサリン妃ですが、何が原因で痩せてしまったのでしょうか。

キャサリン妃激やせの原因はエリザベス女王のお小言が影響?

メディアで騒がれている 摂食障害が原因と言われているキャサリン妃ですが、摂食障害は様々なストレスからくるものと言われています。

そのストレスの要因として言われているのが、英国君主であるエリザベス女王との仲が悪いことと言われています。

キャサリン妃のお姑さんに当たるのは、ウィリアム王子のお母さんであるダイアナ妃なのですが、既にいないので、エリザベス女王が何かとロイヤルファミリーの振る舞いについて言っているようです。

しかしそれが、気にくわないのかキャサリン妃は抵抗をしているようです。

妃VS女王バトル1 スカート事件

よく言われているのは、公務先でキャサリン妃のスカートが強風でめくれるハプニングが1度でなく、何度も起きているんです。

昔から公務の場では、スカートの丈が短い時は、スカートの裾に固めた綿を縫い込んで重りにして飛ばないようにしているそうなんです。

重りをつけてなさいと、エリザベス女王が注意しても、キャサリン妃は見栄えの良さが気にくわないのか、重りをつけずにスカート姿で現れていたそうです。

さすがにメディアなどでスカートがめくれている画像が、世界中に広まって恥ずかしいと感じたのか、最近はフレアスカートを避けて、タイトスカートにしたりと気を使っているようです。

スカートの件に関しては、キャサリン妃の自業自得もあるので、エリザベス女王に言われても文句は言えないですね。

妃VS女王バトル2 ハイヒール事件

キャサリン妃はが身につける服装やカバン、靴など様々な物が人気となってファッション・アイコンとして注目をされています。

キャサリン妃はウエッジソールの靴をずっと愛用していたのですが、第2子のシャーロット王女を出産した後からは、 ハイヒールを履いている姿しか見せなくなりました。

ハイヒールを履き出したのは、エリザベス女王の一言だと言われています。エリザベス女王は、「ウエッジソールの靴が嫌い」と王族の中では有名な話らしいです。

ご機嫌を損ねないようにキャサリン妃は、砂利道などの道の悪い場所でもハイヒールで登場しているので、かなり不満を持っていると言われています。

妃VS女王バトル3 前髪事件

キャサリン妃の髪は結婚当初、長い髪にカールがかかって一般から人気が高く評判が良かったんです。

しかし、長い髪が見苦しいとエリザベス女王から指摘を受けたんです。

女性にとって髪は大事ですからね。かなり抵抗をしていたキャサリン妃ですが、女王からの注意に少しずつ髪を短くしていったそうです。

前髪が短くなった時には、世間からは「似合っていない」と不評の声が多く出ていました。

英国王室としてキャサリン妃のために行っているとはいえ、言われている本人としてはかなりストレスのかかる状態と言えますね。

キャサリン妃激やせの原因はパパラッチが関係?

現在キャサリン妃は、ロンドン郊外にあるサンドリンガムで一家4人で仲良く暮らしています。

一般家庭のような普通の暮らしで子供を育てたいと希望していたウィリアム王子とキャサリン妃。

ただ最近、パパラッチが一家に現れたことが明らかになったそうで、息子のジョージ王子の公園での様子などをカメラに収めようと長時間張り込んでいたようです。

パパラッティ出没で、自分の子供が誘拐などの危険な目にあったらと、不安が出てきてキャサリン妃は、ノイローゼ気味とも言われています。

家族のプライベートを守るために、ロンドンから暮らしていたのに、それが危険な状況だとすれば、母親なら心配になるので、かなりのストレスになっているかもしれませんね。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

キャサリン妃の2016年現在の激やせぶりに、驚いた方もいるのではないでしょうか。

この激やせの原因は、エリザベス女王からの何かと言われる注意発言や、パパラッチから追われる恐怖がストレスとなっているのではないでしょうか。

世間一般とは違う、王室ならでの問題をクリアして、昔のように健康的な笑顔を見せて欲しいですね。

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